森友会へようこそ
社会福祉法人森友会理事長立山貴史からのメッセージです。
 森友会へようこそ
どこにあるの
保育園に勤めようとするとき、どこにあるかが気になりませんか。社会福祉法人森友会では主要路線、沿線から近い場所に保育園を展開しています。保育園間のアクセスもしやすいので、通いやすさ、交流のとりやすさは魅力のひとつです。
 どこにあるの
どんな施設
九州には大分に認定こども園1園、福岡に認定こども園1園と保育園2園があります。平成30年4月には大分市顕徳町に認可保育園の新規開園を予定しています。
東京では中野区、練馬区にそれぞれ1園、国分寺市、小平市にそれぞれ4園、そして立川市に1園の11園あります。平成30年4月には立川市及び調布市で各1園の新規開園を予定しています。
 どんな施設
どんな保育
社会福祉法人森友会では、「すべての子どもの最善の利益のために」を園運営の基本理念として、子どもたちの自尊感情や自己肯定感が育つ保育を進めています。
 どんな保育
どんな職員
法人全体の保育者はおよそ260名(職員総数は310名・平成29年1月現在)。ギターやウクレレ得意のミュージシャン、自作のキャラクターお絵かきをつくる名人、スキーやバドミントンで国体経験のあるスポーツマン、いつも書物を携行する文学青年、一流企業からの転職組など多士済々。いろいろな経験を活かして、保育の現場で活躍しています。個性豊かな森友会の保育者たち。その横顔を紹介します。
 どんな職員
先輩の声
社会福祉法人森友会にはたくさんの先輩保育士がいます。年齢、出身地、養成校・・・いろいろなところからやってきて、たまたま出会った同じ法人の保育園。保育士として様々な体験をしながら、成長を続ける先輩保育士の皆さんが、生の声を皆さんに届けます。彼らの声を通して、この法人のことをもっとよく知ってほしいです。
 先輩の声
ポスターが語る
社会福祉法人森友会では、職員をモデルに毎年、広報用ポスターを作成しています。岐阜県在住の脇淵竜舟先生に写真撮影、キャッチコピーの制作をお願いしてポスターに仕上げています。インパクトのある構図とパンチの効いたコピーで魅力ある作品になっています。ポスターの解説をお読みいただくと当法人の保育をご理解いただくうえでの縁になると思います。ぜひ、ご覧ください。
 ポスターが語る