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園のルール
Rule

登園・降園について

あいさつをしましょう!
子どもたちはみんな友だちです。お父さんやお母さんも友だちになりましょう。
また、子どもは大人の姿を見て、まねをすることでいろいろなことを身に付けていきます。お父さんやお母さんが朝夕のあいさつを明るくされていたら、きっと子どもたちも気持ちよいあいさつができるようになります。

登園のときに気を付けていただくこと

自動車・自転車での登園について
朝夕の送迎時には大変混み合いますので、必ず所定の駐車場・駐輪場に停めてください。路上駐車やご近隣の車の出庫や通行を妨げないよう、ご理解とご協力をお願いします。
また、エンジンをかけたままでの送迎は固くお断りします。
なお、登園・降園はゆとりを持ってお越しくださいますようお願いいたします。
※事故防止のため、なるべく車での送迎はお控えください。
出入り口の玄関にはロックが付いています。ロックを解除してから園内にお入りください。保護者の方が開閉し、出入後は子ども達が道路に飛び出さないように必ず玄関の扉をきちんと閉めてください。
出入り口
門扉にはロックが付いています。ロックを解除してから園内にお入りください。 保護者の方が開閉し、入出後は子どもたちが道路に飛び出さないように必ず門をきちんと閉めてください。
登園時間
お子様の園での生活習慣を確立するため、9時30分までに登園してください。

0、1歳児の登園について(ひよこ組、りす組)

  1. お子さまの靴は、靴棚のお子さま自身の名前が付いているところに置いてください。(時間があれば、お子さまと一緒に名前を確認して置いていただけると、お子さまの生活習慣に役立ちます)。
    ※靴への記名(油性ペンでしっかり書く)を忘れずにお願いします。
  2. 保育室に入ったら、まずは職員や子どもと「あいさつ」を交わしましょう。
  3. 前日の夜や朝の体調で気になること、配慮してほしいことを伝えてください。
  4. 保育士にお子さまを預けてください。
  5. バッグ(カバン)はロッカーに入れてください。
  6. お子さまの着替えを園に置いておく為にロッカー(ママロッカー)が保育室前にあります。その中を確認して、足りなければ補充してください。
  7. 登降園システム(バスキャッチ)を使って登園時刻を記録してください。

2・3・4・5歳児の登園について(こあら・うさぎ・きりん・ぞう組)

  1. お子さまの靴は、靴棚のお子さま自身の名前が付いているところに置いてください。(時間があれば、お子さまと一緒に名前を確認して置いていただけると、お子さまの生活習慣に役立ちます)。
    ※靴への記名(油性ペンでしっかり書く)を忘れずにお願いします。
  2. 保育室は2階にあります。(階段は十分に注意をして下さい。)
  3. 園に入ったら、まずは職員や子どもと「あいさつ」を交わしましょう。
  4. 前夜や朝の体調など気にかかること、配慮してほしいことを伝えてください。
  5. 保育士にお子さまを預けてください。
  6. カバン(バック)はお子さま自身が保育室のロッカーに入れます。
  7. お子さまの着替えを園に置いておくためにロッカーがあります。その中を確認して、足りなければ補充してください。
  8. 登降園システム(バスキャッチ)を使って登園時刻を記録してください。
注意!
  1. 薬の与薬がある場合は必ず保育士に直接渡してください。(薬の与薬についてはこちらをご覧ください
  2. 土曜日保育を利用するときは、利用したい週の木曜日までに利用時間を保育士にお伝えください。尚、その週の木曜日又は金曜日が祝日の場合水曜日までにお知らせしてください。
  3. 予防注射をして登園した時は、熱があがりやすく、体調が悪くなりやすくなる可能性があるので必ず保育士にお伝えください。

降園のときに気を付けていただくこと

自動車・自転車でのお迎えについて
送迎時には大変混み合いますので必ず園内所定の駐車場・駐輪場に停めてください。路上駐車やご近隣の出庫や通行を妨げないよう、ご理解とご協力をお願いします。
また、エンジンをかけたままでのお迎えは固くお断りします。なお、お迎えはゆとりを持ってお越しくださいますようお願いします。
出入り口
登園時と同様、出入り口の扉は、必ずしっかり保護者の方が閉めてください。
18時までのお迎え
お迎えの際には、玄関にお入りいただき保育士にお声かけください。忘れ物がないよう持ち帰り品のチェックをお願いします。

注意!
お子さまを保護者に引き渡した時点からは、保護者の責任において降園してください。特にエントランス周りで子どもたちを待たせての保護者同士の立ち話はご遠慮ください。近隣トラブルの原因となります。
園外に出られたときには、必ずお子さまと手をつないで離さないでください。送迎時には自動車・自転車の出入りや通行が多く危険ですので、十分注意して下さい。

延長保育を利用したときのお迎え
延長保育は、上記事項を遵守の上、お迎えをお願いします。
なお、延長保育は利用時間の実績を記録していますのでお迎えに来られた際には速やかに登降園システム(バスキャッチ)を使ってお迎え時刻を記録してください。
お迎えに来る方
事前にお聞きしている方以外の方がお迎えに来る場合は、必ず事前に園にお伝えください。(事故を防ぐためにお迎え時、送迎する方の名前の確認をさせていただく場合もあります。)
ファミリーサポートの方が送迎をされる場合は事前に保護者の方同伴でお顔合わせが必要となります。

その他お守りいただきたいこと

持ち物にはすべて記名
洋服や所持品はもちろん、下着や靴下、靴などにも消えないように(油性マジックなど)で、しっかり記名してください(裏面や内側の普段見えない部分で結構です)。同年齢の子どもは似通ったものを身につけていますが、幼い子どもたちには自分のものと他人の物の区分がつきません。保育士がそれをサポートしますが、記名がないと保育士にも分からない場合があります。小さい物でもしっかり記名をお願いします。
連絡帳
園でのお子さまの様子で知っていただきたいことを記入しますので、お読みください。またご家庭からの連絡やご相談も連絡帳を活用してください。
病児・病後児保育は行ないません
病児・病後児保育は行なっておりません。
やむを得ず保育を希望される方は病児・病後児保育実施園をご利用ください。
感染症
感染症にかかった場合は、登園禁止となります。必ず園にご連絡ください。医師の診断によって完治または許可が出た時点で、『登園許可証』を医師に書いてもらい、提出してください。『登園許可証』は園にありますのでお申し出ください。
発熱
朝の登園前には検温する習慣をつけましょう! 登園時に37.5度以上の体温の場合は、原則としてお預かりできません。また、登園後に38度を超えたら、お迎えに来ていただくことになります。(緊急連絡先にそって職場や携帯にご連絡します)。
「熱性けいれん」などがある場合、事前の面談にて必ずお伝えください。
 

注意!
子どもたちは病気を体験して抵抗力が育ちます。園でも発熱時はできるだけ柔軟に対応しますが、保護者の皆様のご理解をお願いします。

朝食
朝食は食べて登園をしましょう。1日の生活のエネルギー源です。朝食を食べないと、低血糖や貧血を起こす場合があります。
家庭の事情の変更
住所などの変更
勤務先の変更
電話番号緊急連絡先・保険証の変更
親権者の変更など、お子様に関わることをお知らせ下さい。
上記の変更は、必ず園に変更届を出す必要があります。職員までお申し出ください。
お休みするとき
子どもを休ませるとき、または遅れるときは、午前9時30分までにご連絡ください。その際、体調不良の場合はお子さまのご様子をお伝えください。
※連絡アプリ(バスキャッチ)の活用をお願いします。
体調について気になることがある場合
前夜にご自宅でお子様の体調に異常があった時(発熱、下痢、嘔吐、湿疹、誤飲、誤食ほか)は、朝になって子どもが平常な様子でも必ず保育士にお伝えください。
送迎の時間
予定していた送迎時間(届出で園が把握している時間)が大幅に変更になるときや、延長保育の利用連絡をしていなくて、急な利用(スポット利用)するときなどは、速やかな連絡をお願いします。(15時までの連絡で補食のご用意が出来ます。)
※連絡アプリの確認を15時と18時を目安に行いますのでそれ以降は電話にてご連絡ください。
転園・退園
月初めにかかりますと、保育料納入に関係いたしますので退園をお決めになりましたら早めにお知らせください。転園・退園届をご記入いただき、国分寺市に提出いたします。
清潔
 
髪の毛や爪の手入れはこまめに行なってください。特に爪は、切り方が雑(切った後が角ばっている)だったり、伸ばしたままになったりすると、お子さまが怪我をしたり、他人を傷つけたりすることがあります。
顔や目に髪の毛が目にかかる場合は、結ぶか留める等してください。
連絡や相談
連絡や相談をしたい事、園で対応して欲しいご希望やご要望があれば、保育士や園長に遠慮なくご相談ください。ご希望があれば専門家の紹介などもいたします。
例:おしっこが近い、脱臼しやすい、ヘルニア、ひきつけ(熱けいれん)、てんかん、内臓疾患、アレルギー(除去食品)、喘息、身体に関することなど。 ※不安に思うことや心配事でも結構です。ご相談ください。

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